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相続人・財産調査・遺留分の侵害の無料相談事例

遺留分の相談事例①(相談時間50分)

4人兄弟で 弟に400万と遺言公正証書に書いてあります。何年も95歳になる母の面倒をみません。介護等の問題で遺留分は請求されれば払うのでしょうか土地約3,000万 預金1,000万程です。

遺留分の相談事例②(相談時間50分)

私の母は5年前に他界し、姉妹は私を含めて2人です。3年半前に父が公正証書遺言書を作成し、全財産を姉である私の姉に相続になっています。私の法定相続分は全財産の2分の1ですが、相続する権利が侵害されるため、その半分を姉に請求する予定です。法定相続分の2分の1は相続することができるのでしょうか?ちなみに父は農業で農地の他にマンション2棟の不動産を所有しています。

相続人調査の無料相談事例①(相談時間50分)

被相続人に子供がいるかなどを調べるためのものだと思うのですが、戸籍にも除籍や原戸籍など種類あり、相続人調査するにあたり何を知るために何が書かれた戸籍を取得すればよいかわかりません。基本的なことで申し訳ありませんが、教えていただきたいです。

相続人調査の無料相談事例②(相談時間50分)

戸籍謄本から原戸籍から除籍謄本等までいきつき相続人を確定するところまでたどり着きました。 その相続人の方と連絡をとることになって、戸籍の附票で住所確認ができますが、相続関係書類(相続証明情報)として住民票の徴求も必要でしょうか。

財産調査の無料相談事例①(相談時間50分)

亡くなった母が、他人の連帯保証人になっていないか確認したいです。また借金の調査をするため全国銀行個人情報センターと、cicとjiccで母の情報開示を行いましたが、母自身の消費者センターからの借金の記載のみで保証人になっている情報は記載されませんか?

財産調査の無料相談事例②(相談時間30分)

自己破産をした相手の連帯保証人を亡くなった夫が引き受けていて、相続人である私に先日金融機関から連絡がありました。相続人は私だけなのですが、その関係書類の提出をもとめられました。その借金の内訳はほぼ遅延損害金(元金の返済は完了しています。)なのでこれから金額を交渉しようかと思うのですが、その際、資産の開示の義務はあるのでしょうか。

財産調査の無料相談事例②(相談時間30分)

相続人調査、財産調査を行いましょう。相続が発生した場合、財産内容が把握していない、一部の相続人が預金などの財産を使い込んでいる可能性がある、または相続人の一部から遺産分割の案を示されたが応じるべきか分からない。とういう相談を多く受けます。その様な場合は、まず相続人が誰かの調査及び遺産の調査です。また遺産の調査については、相続発生時の遺産の調査に加えて、過去の特別受益(生前贈与や遺贈)の金額及び内容についても調査を行う必要があります。依頼者故人が遺産の調査を行うことには限界が生じてしまいます。所長の櫻井が依頼者様の代理人として遺産の調査を行うことで、より多数の資料を収集することができます。

2018/09/19